”音楽家の為の運動療法( kinesitherapie pour les musiciens )、フォーカル・ジストニア(ジストニア)”

2009年12月11日 (金)

♪26万5千アクセス突破♪

数日前に、26万5千アクセスを突破しました。今回は19日間で5千アクセス。いつもとほぼ同じペースでした。

26万5千アクセス突破時点での人気記事ランキング(7日分の集計です。)です。人気記事ランキングは、26万5千アクセス突破時点での7日分の集計です。

1位:第2回ガスパール・カサド国際チェロコンクールin八王子 第1次予選結果
2位:レオン・フライシャー「モーツァルト:ピアノ協奏曲ワークショップ」@サントリーホール(10月9日~16日)
3位: レ・ヴァン・フランセ公演日程 2009
4位:第2回ガスパール・カサド国際チェロコンクールin八王子 第2予選結果
5位:第2回ガスパール・カサド国際チェロコンクールin八王子(11月27日~12月6日)
6位:第2回ガスパール・カサド国際チェロコンクールin八王子 本選結果
7位:パリ・オペラ座チケット予約方法②
8位:パリ・オペラ座の座席表
9位:芸術劇場 「右手の病を乗り越えたピアニスト、レオン・フライシャー」(11月4日)
10位:パリ・オペラ座チケット予約方法

第2回ガスパール・カサド国際コンクール関連記事4、パリ・オペラ座関連記事3、フライシャー&ジストニア関連記事が2、レ・ヴァン・フランセの記事1となりました。珍しいことに、第10位まで全て音楽関係の記事でした。

11月4日にNHK芸術劇場でレオン・フライシャーのインタビュー&演奏が放映されたので、フライシャー&ジストニア関連記事へのアクセスが多くなりました。
↓こちらの記事へのアクセスも結構ありました。
ジストニアの治療法について(イザベル・カンピオンの意見)
また、右サイドバーに置いてあるカテゴリー ”音楽家の為の運動療法( kinesitherapie pour les musiciens )、フォーカル・ジストニア(ジストニア)”へのアクセスも多かったです。

”検索フレーズランキング”は、左サイドバーの”サイト内検索”の上に置いておりますので、そちらもご覧下さい。

今後共、よろしくお願い申し上げます。

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2009年12月 5日 (土)

ジストニアの治療法について(イザベル・カンピオンの意見)

”レオン・フライシャー”、”ジストニア”で検索されて、こちらにおいでの方が増えております。

ンセール・パリ・トーキョウは、本年6月にフォーカル・ジストニア(ジストニア)に関する講座、音楽家の為の運動療法( kinesitherapie pour les musiciens )の講座を企画しましたが、企画が終わった後も、ジストニアの悩みをお持ちの方々からご相談が寄せられております。

ご相談をお寄せ下さった方のお1人にお送りしたメールを、こちらに掲載致します。

と申しますのは、昨日のNHKの放映を見まして、1つの危惧を抱いたからです。

昨夜の番組では、ジストニアの治療法について3つの方法(下に書きます。)を示されましたが、その中の1つである「脳の外科手術」に関して、私が企画致しました講座の講師、イザベル・カンピオンは「慎重に考えるべきことである」、「それは、最後の最後の最後の手段と考えて欲しい」と強調していたからです。

昨夜、ジストニアの治療法として挙げられていた3つの方法とは、「ボツリヌス毒素を使用するもの」「リハビリ」「脳の外科手術」でした。「ボツリヌス毒素を使用するもの」には使用法の技術等の問題があるという説明があり、「リハビリ」にも問題があるという説明がありましたが、「脳の外科手術」については殆ど説明がありませんでした。
私の聞いたところでは、この手術は、「ほんの少し場所がずれただけで、下肢の運動をつかさどる部分を傷つけるので、足が動かなくなる危険性がある」という大変高いリスクを持つものだとのことなのです。

「リハビリ」にも問題があると説明されているのに、「リハビリ」のリスクとは大きくかけ離れたリスクを持つといわれる「脳の外科手術」については特に説明が無いというのは、どうしてなのかな?と疑問に思うのです。これでは、手術を受けたいと思う方が沢山出てこられるのではないかと。

「脳の外科手術」を受けた方がおいでになるのか、それで治癒された方があるのか、それについて私は知らないのですが、ジストニアの治療法として、脳以外の部分の手術を勧められるケースもあるようです。
私にご連絡を下さった方のお1人の方は、「頸椎の手術」を受けたとおっしゃいました。その結果ですが、「効果はなかった」とのことなのです。うかがっていても辛い話です。

ジストニア治療の専門家であるイザベル・カンピオンは、手術は「慎重に考えるべきこと」「最後の最後の最後の手段」という考えを持っています。

↓前置きが長くなりましたが、こちらが、私の書いたメールの内容です。

Yさま

私は、フォーカル・ジストニア(ジストニア)の講座を企画しておりますが、フォーカル・ジストニア(ジストニア)の専門家ではありません。また、私自身にはフォーカル・ジストニアの症状はありません。
パリの「音楽家クリニック」の運動療法士の方をご紹介下さる方がいらしたので、2008年(講師:マルク・パピヨン)と2009年(講師:イザベル・カンピオン)に、講座を開催致しました。

日本でも、いくつかの病院でフォーカル・ジストニアを専門に診ていらっしゃるお医者さまがいらっしゃるようですが、先日の講座においでの方々からお話をうかがいますと、メトードとして完成されたものではないようです。

治療に於いて実績のある(ピアニストのミッシェル・ベロフが通っていました。)パリの「音楽家クリニック」のメトードは信頼のおけるものと思い、6月に講座を開催致しました。

Yさんがお望みなのは、今の症状がフォーカル・ジストニアなのかどうかの診断をつけたいということではないかと思いますが、これは大変難しいことのようです。

6月には、日本のお医者さまからフォーカル・ジストニアとの診断を受けた方がグループ講座をお受けになりましたが、その結果、「フォーカル・ジストニアではなく、技術の不足と筋力の不足」という判断が出ました。それに関して、講師のカンピオンは、「その見極めは大変に難しい」と言っておりました。

1つだけ申し上げておきたいことがあります。
日本では、お医者さまが手術をお勧めになることがあるようですが、「手術だけは絶対に止めなさい!」とイザベル・カンピオンが言っておりましたので、フォーカル・ジストニアであったとしても、手術はなさらない方が良いと思います。

そして、もう一つ。
実際の症状は、指に出ているようですが、その原因は指にあるのではなく、肩や腰、背中にある場合が多いのです。(カンピオンの言葉です。)
フォーカル・ジストニアであったとしても、そうでないとしても、演奏の際に基本となる良い姿勢、身体の構えを知ることは必要なことだと思います。

私には、この程度のことしかお話し出来ないのですが、参考になりましたでしょうか?

今後も、フォーカル・ジストニアに関する講座、音楽家のための運動療法の講座を企画して参りたいと思います。その情報は、コンセール・パリ・トーキョウのサイトに掲載致しますので、時々チェックなさって下さい。
http://hw001.gate01.com/roman/paristokyo/

回復されることを祈っております。

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2009年12月 4日 (金)

芸術劇場 「右手の病を乗り越えたピアニスト、レオン・フライシャー」(11月4日)

本日(11月4日)、NHKの芸術劇場で「右手の病を乗り越えたピアニスト、レオン・フライシャー」というフライシャーへのロングインタビューを軸とした番組が放映されます。このインタビュー番組の後、「レオン・フライシャー ピアノ・リサイタル」が放映されます。

レオン・フライシャー氏は81歳。世界の桧舞台で活躍中の30代半ばに右手の自由を失ったが、40年に及ぶ闘病の末、近年、両手の演奏に復帰したピアニストです。下記のNHKのサイトでは、右手の自由を失ったのは”謎の病”と書かれていますが、以前、サイトで調べたところ、これはジストニア(dystonia)であったと書かれておりました。

今年6月に、私が”フォーカル・ジストニア(ジストニア)”の講座とグループ講座を開催致しましたところ、沢山の方からご連絡をいただきました。日本にも、多くの”フォーカル・ジストニア”の方、”フォーカル・ジストニア(ジストニア)”予備軍がいると言われ、教育関係の方々の関心が高まっているようです。

聞くところに依りますと、レオン・フライシャー氏のジストニアの治療には、お嬢さんのハーピスト、リー・フライシャーさんが関わっておられたとのこと。10月にサントリーホールで行われたレオン・フライシャー氏を講師とする「モーツァルト:ピアノ協奏曲ワークショップ」でも、身体に関する講座をリー・フライシャーさんがなさっています。

この番組、大変興味のある番組ですので、録画して、しっかり見たいと思っております。

10月9日~16日にサントリーホールで行われた、レオン・フライシャーを講師とする「モーツァルト:ピアノ協奏曲ワークショップ」に関する記事は、こちらです。
http://paris-tokyo.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-b19b.html

*フォーカル・ジストニア(ジストニア)についての記事は、右サイドバーに置いてありますカテゴリー ”音楽家の為の運動療法( kinesitherapie pour les musiciens )、フォーカル・ジストニア(ジストニア)” にまとめておりますので、そちらもご覧下さい。

放映のことを教えて下さったYさん、どうもありがとうございました!

尚、これまでに開催した”フォーカル・ジストニア(ジストニア)”関連の講座については、下記のサイトに情報がございます。
http://hw001.gate01.com/roman/paristokyo/
”フォーカル・ジストニア(ジストニア)”ご興味をお持ちの方は、”音楽家の為の運動療法( kinesitherapie pour les musiciens )”についての記事もお読み下さい。

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2009年10月 4日 (日)

レオン・フライシャー「モーツァルト:ピアノ協奏曲ワークショップ」@サントリーホール(10月9日~16日)

10月9日~16日にサントリーホールで、レオン・フライシャーを講師とする「モーツァルト:ピアノ協奏曲ワークショップ」が開催されます。

レオン・フライシャーの名前は、偉大なピアノ教師として、また、指揮者として知っておりましたが、彼が右手での演奏が出来なくなったのがジストニアの為であることは、私自身がフォーカル・ジストニアの講座企画に携わることになった時、初めて知りました。

30代後半、演奏家として絶頂期にあった時にジストニアの症状が現れ、1965年に両手の演奏から引退。その後、左手のピアニストとして、指揮者として活躍されていましたが、2004年に両手での演奏に復帰し、録音による「トゥーハンズ」をリリースされました。両手の奏者としては、約40年のブランクがあったということになるんですね。

今回、サントリーホールで行われるワークショップはモーツァルトのピアノ協奏曲のワークショップで、ジストニアには関係ないのですが、ジストニアから回復されて演奏に復帰された方なので、私は、そういった意味でもこの講座に大変興味を持ちました。

このワークショップの情報を教えて下さったYさんには、心から感謝しております。

この催しは、カーネギーホールとサントリーホールの提携企画。ワークショップ、公開マスタークラス、デビューステージ(受講生コンサート)の3つで構成されます。

ワークショップは、10月9日~15日に行われますが、受講生は既に決まっており、聴講券も完売しています。

公開マスタークラスは10月12日に、デビューステージ(受講生コンサート)は10月16日に行われます。1週間はど前に、電話でうかがった時には、”まだ余裕有り”とのことでした。
お問い合わせの電話番号は、03-3584-9999(サントリーホールチケットセンター)です。

↓企画の詳細は、こちらに出ております。
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/sponsor/091009.html

 

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2009年9月19日 (土)

”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” のレポートが、「PIPERS」10月号に掲載されました。

6月18日開催した ”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” のレポートが、管楽器専門月刊誌「PIPERS(パイパーズ)」10月号に掲載されました。

61ページのニュースフラッシュ欄に書かれています。著者は、読売日本交響楽団ホルン奏者の野瀬徹さん。

”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” は、鍵盤・弦・管・打楽器奏者や声楽家を対象とするものでした。「PIPERS(パイパーズ)」は管楽器の方の為の雑誌ですが、レポートには、講師のイザベル・カンピオン(Isabelle Campion)が音楽家全般に関することとして述べた内容が書かれていますので、管楽器以外の方も是非お読み下さい。

「PIPERS(パイパーズ)」10月号 杉原書店
*下記のサイトから、ご購入いただけます。
http://www.pipers.co.jp/

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2009年7月20日 (月)

6月開催の グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」の感想を、サイト掲載しました。

6月15日・17日・18日開催の グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」 を受講・見学された方の感想を、下記のコンセール・パリ・トーキョウのサイトに掲載いたしました。講座の講師は、運動療法士のイザベル・カンピオン(Isabelle Campion)。

http://hw001.gate01.com/roman/paristokyo/

6月18日に開催した ”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” のレポートが「ムジカノーヴァ」8月号に掲載されたことも、併せて記載いたしました。

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2009年7月19日 (日)

♪”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” の記事が「ムジカノーヴァ」8月号に掲載されました♪

6月18日開催した ”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” のレポートが、「ムジカノーヴァ」8月号に掲載されました。

巻末44ページに、トピックスとして書かれています。著者は荒木淑子さん。

”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?” は、鍵盤・弦・管・打楽器奏者や声楽家を対象とするものでした。「ムジカノーヴァ」は鍵盤楽器の方の為の雑誌ですが、レポートには、講師のイザベル・カンピオン(Isabelle Campion)が音楽家全般に関することとして述べた内容が書かれていますので、鍵盤楽器以外の方も是非お読み下さい。

「ムジカノーヴァ」8月号 音楽之友社
ASIN: B002ED7LI0

「ムジカノーヴァ」8月号、左サイドバーの”本リスト”に載せました。本の表紙の部分をクリックしてアマゾンのページに行って、ご購入下さい。すぐに届くので、便利ですよ。

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2009年6月28日 (日)

グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」受講者&見学者の感想

先週は、運動療法士のイザベル・カンピオン(Isabelle Campion)を講師とする グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」 を3日間に渉って企画致しました。

受講されたピアノの方からの感想、こちらに掲載させていただきます。

「 先日は、レッスンを受講させていただきありがとうございました! あれから毎日肩胛骨を心がけていて、筋肉痛気味ですが前より体全体が疲れにくくなってきました。 短い時間の中で、目から鱗の連続でどうしようかと思いましたが、なかなか機会の無いレッスンですのでとても勉強になりました!」(A.I.さん・音大生ピアノ専攻)

A.I.さんの講座を見学されたご友人の感想です。

「先日はありがとうございました。見学の際にピアノの音色が変わったことにはびっくりしましたが、自分でハープを弾いてみても楽器が響いていることを実感できました。演奏中の姿勢が大切なことはわかっていましたが、どのようにするのが正しいのかわからなかったため、それがはっきりしたのがよかったです。これからも今回のことを活かして頑張っていきたいと思っております。」(M.H.さん・音大生ハープ専攻)

私も、A.I.さんの講座を見学しましたが、最初と最後ではピアノの音色が歴然と変わっていました。それも、見学の皆さんがハッとされるほどの変わり方。本当に、ピアノの響きが美しく豊かになっていました。

週4日の企画は確かに無茶ではありましたが、無事に企画を終えましたし、こういう瞬間を皆さんと一緒に体験することも出来ました。かなり疲れましたが、今は、”これで良かったのだ!”という気持ちになっております。

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2009年6月27日 (土)

♪22万アクセス突破♪

1週間くらい前に22万アクセスを突破しました。21万5千アクセスから22万アクセスまでは19日間。いつもより少し短かったです。

今回も、アクセス集計はパスさせていただきます。
先週開催した グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」(6月15日・17日・19日)と、”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?”(6月18日)の事後処理が終わっておりませんもので・・・。

今回は、グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」と、”講座「フォーカル・ジストニア」をご存じですか?”関連の記事へのアクセスが多かったものと思います。

私のところに寄せられた上記講座のご感想、お書き下さった方の許可を得て、少しづつ掲載させていただくつもりです。

”人気記事ランキング”は右サイドバー上部に、”検索フレーズランキング”は、左サイドバーの”サイト内検索”の上に置いておりますので、そちらもご覧下さい。

今後共、よろしくお願い申し上げます。

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2009年6月20日 (土)

グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」も、無事終了! 

昨日(6月19日)をもちまして、運動療法士のイザベル・カンピオン(Isabelle Campion)を講師とする グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」を終了しました。

3日間開講致しました グループ講座「身体の構造を知って、より良い演奏法を獲得しよう!」は合計14コマ、受講者は、ピアノ、チェロ、フルート、クラリネットの方々でした。見学者は22名。

遠くから泊まりがけでおいでになり、18日の講座と、グループ講座にご参加の方々もいらっしゃいました。

ご参加の皆さま、講師のカンピオンさん、通訳の黒木梨沙さんに心から感謝しております。ありがとうございました。

ご参加の皆さまからのご感想を楽しみにしております。下記のアドレス宛にお送り下さい。
paris_tokyo97@hotmail.com

・・・昨日は久し振りにブログをお休みしました。何日ぶりのお休みだったでしょうか?

さすがに一週間に4つの企画というのは無茶でございました・・・。昨日は、頭が回らなくなっておりました。ブログは殆ど毎日更新しておりますので、更新しないと心配される方もいらっしゃるかなと思いましたが、”まあ、良いか。”とお休みすることにしました。

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