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2012年12月19日 (水)

イザベル・カンピオンのインタビュー記事が、「PIPERS 377号」に!

11月に開催した ”音楽家の為の運動療法”講座の講師、 イザベル・カンピオン(Isabelle Campion)のインタビュー記事が、明日(12月20日)発売の「PIPERS 377号 2013年1月号」に掲載されます!

杉原書店のパイパーズのサイトを見ましたら、なんと、特集として、表紙の一番上にありました。
「イザベル・カンピオン氏に聞く 音楽家のための運動療法 肩の力を抜くのは禁物!」というタイトル。

センセーショナルなタイトルですが、読んでいただけば、「なるほど!」とおわかりいただけることと思います。

「ジストニアや腱鞘炎など音楽家に多い難病の治療にあたりながら、予防の啓蒙活動も行っているフランスの運動療法士イザベル・カンピオン氏が11月に来日した。運動療法から見た管楽器演奏のポイントについて聞く。」とサイトに書いて下さっています。

インタビュアーの佐藤拓氏は、「全ての演奏家の為の“アトリエ”」の見学もして下さって記事を書かれていますので、「全ての演奏家の為の“アトリエ”」の写真も載っております。
この講座、私自身がどうしても体験したくて企画しましたが、受講された方々からの評判が大変良く、”演奏だけでなく、美容にも良い!”とおっしゃった方もありました。
(顔のむくみがなくなったとのこと!!)

「パイパーズ」は、管楽器奏者の為の雑誌ですが、他の楽器の方々にも役立つ内容と思います。
写真入り6ページの記事とうかがっていますので、読みでもある筈、是非ご覧ください!

http://www.pipers.co.jp/

*サンプルが今日届かなかったので、表紙の写真は後日掲載致します。

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