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2012年4月

2012年4月30日 (月)

レアチーズケーキ

レアチーズケーキ
今日は、家族ぐるみで付き合っている友人宅でのバーベキュー。
ウッドデッキの使い初め。
我が家からビアサーバーを運び、生ビールを飲みながら、ラム肉、牛肉、焼き鳥、海老、薄切りメークインの炭火焼きを堪能(焼くのは男性陣の仕事!)。
そして、沢山の種類のサラダ。

しめは、このレアチーズケーキ!

どれもみな、美味しかった!

久しぶりで、いっぱい喋り、いっぱい笑いました。

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2012年4月29日 (日)

軽井沢から帰った日の朝食

軽井沢から帰った日の朝食
軽井沢のマツヤで買う食パン、もっちりやまのトーストは、本当に美味しい!

今回も買ってきました。

こんがり焼いて、自家製いちぢくジャムをつけると絶品です。

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2012年4月28日 (土)

”ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭2012”

今年も”ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭”の季節が近づいてきましたが、今年の場合、親しい友人の来日が少ないことから、気持ちの盛り上がりに欠けています。。。

昨年は、地震後にプログラムは変わり、ハラハラさせられることもありましたが、”ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭”から元気がもらえたように思います。

やはり、音楽は人間にとって大切なものだと思います!

今年は、台北フィルにいる友人と7年振りくらいに会うのが楽しみです。
彼女は、パリ国立高等音楽院で学んだ人なので、日本で昔の友人に出会えるかもしれません。

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2012年4月27日 (金)

ふきのとう!

ふきのとう!
軽井沢の別荘の庭に、ふきのとう!
初めて見ました。

連休頃に行くこともありましたが、今までに遭遇したことはない。今年は寒かったので、花も遅いし、ふきのとうも遅かったんでしょう。
ふきのとうといっても、花が咲いちゃっていましたが。

例年にない寒さだったので、実家の庭から移植した植木達には、とても厳しい冬だったに違いない。
でも、アセビとしゃくなげは元気でした。椿とツツジは、葉っぱが茶色のところが多いので、ちょっと心配。しっかり根付いてくれることを祈っています。

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2012年4月26日 (木)

実家のバラ

実家のバラ
実家から持ってきたバラの枝から、一時は元気な芽が伸びました。

バラの差し芽は難しいと聞いていましたが、母が好きだったバラなので、少しでも長く緑の芽を楽しむつもりで見ていたところ、約3ヶ月もっています。

これは1ヶ月前の写真。一番元気な時。

最近、この芽が萎れ、それと同時に、昨年友人から贈られたバラが元気に葉を伸ばし始めたので、そろそろ、こちらは諦めるつもりです。
yuriko nose

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2012年4月25日 (水)

♪49万アクセス突破♪ ← 6週間前

49万アクセス突破したのは、6週間位前のことです。

48万5千アクセスから49万アクセスまでは、20日間。通常のペースでした。

下記の記事が、49万アクセス突破時の人気記事ランキング(7日分の集計)です。

1位:”ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭2012”フレンズ先行抽選販売開始(3月9日)
2位:パリ・オペラ座当日券について
3位:パリ・オペラ座の座席表
4位:リーズ・ドゥ・ラ・サール公式サイト
5位:パリ・オペラ座チケット予約方法②
6位:レストラン”ラ・ピラミッド”(ヴィエンヌ)
7位:”パリ国立高等音楽院(CNSM)”入試の際の年齢制限の調べ方
8位:第40回ローザンヌバレエコンクール本選のテレビ放映(2月26日)
9位:天海祐希 パリと女と…~魅惑の新オルセー~(2月25日&26日)
10位:”CNSM”と”パリのコンセルヴァトワール”の違いは?

7つが音楽記事、残りの3つは、食べ物関連記事と、ローザンヌバレエコンクールの記事と、テレビ放映されたオルセー美術館の記事。

第1位が、”ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭2012”についての記事。
第2位、第3位と第5位が、定番のパリ・オペラ座予約関連記事。
第4位が、ピアニストのリーズ・ドゥ・ラ・サールの記事。
第6位が、レストラン”ラ・ピラミッド”の記事。
第7位と第10位が、パリ国立高等音楽院入試関連記事。
第8位が、ローザンヌバレエコンクールの記事。
第9位が、テレビ放映されたオルセー美術館の記事。

検索フレーズランキングは、こちらです。

1位:リーズ・ドゥ・ラ・サール
2位:世界への挑戦 17歳のバレリーナ dvdラベル
3位:リーズ・ドゥ・ラサール
4位:オペラ座 座席
5位:オペラ座 予約 仕方
6位:パリオペラ座チケット当日券
7位:パリオペラ座 当日券
8位:おいしいキッシュ
9位:カルディ もへじ
10位:ラ・パレット 下北沢

  • 今回は、人気記事ランキングと重なっていないものが3つあります。
  • 第8位のおいしいキッシュは、2009年5月20日の記事をご覧下さい!
    “MADE IN 我が家”のケーキ&キッシュ、美味しいヨ!

    http://paris-tokyo.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/made-in-3697.html

    第9位のカルディ もへじ。
    もへじは、カルディ社の和風食品のブランド名です。

    第10位のラ・パレット 下北沢。
    ラ・パレットは、下北沢のカフェ。サンドウィッチやケーキが美味しく、私のお気に入りカフェの一つです。

    今後とも、よろしくお願い申し上げます。

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    2012年4月24日 (火)

    LP盤もSP盤も再生可能なプレイヤー

    LP盤もSP盤も再生可能なプレイヤー
    実家に有ったSP盤の音を聴きたくて、SP盤を再生出来る器械を探していたら、有ったんです!

    TEACのLP−R550USBというものです。

    レコードだけでなく、カセットテープの音も再生出来て、それをCDに録音出来るという優れ物。

    これで、両親が聴いていたSP盤の音が聴けます。
    yuriko nose

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    2012年4月23日 (月)

    リーズ・ドゥ・ラ・サール(p)の演奏放映がありました。(4月23日) 

    今朝のNHKBSクラシック俱楽部で、”リーズ・ドゥ・ラ・サール ピアノ・リサイタル”が放映されました。
    http://cgi4.nhk.or.jp/topepg/xmldef/epg4.cgi?setup=%2Fclassic%2Fclub%2Fhensei%2Fdetail&st=20120423060000

    リーズ・ドゥ・ラ・サールは今年5月末から6月初めにかけて来日し、名古屋、大阪、東京でリサイタルをします。
    日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
    http://amati-tokyo.com/performance/20120309.html

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    2012年4月21日 (土)

    読響+カンブルラン+須川(sax) (4月21日)

    今夜(4月21日)、読響の演奏会が行われます。指揮はシルヴァン・カンブルラン(Sylvain Cambreling)、サクソフォーンは須川展也。

    イベール没我50年ということで、イベールが2曲入ります。
    メシアンの”ほほえみ”で始まり、イベール2曲、そして、フランクのシンフォニー。

    イベールの”アルト・サクソフォーンと11の楽器のための室内小協奏曲”のソリスト、須川展也さんを存じ上げているので楽しみです。
    イベールの木五は大好きな曲。こちらも楽しみ。

    メシアンの”ほほえみ”については、面白い思い出があります。かなり前になりますが、ラジオ・フランスのオケが来日した時、この曲を演奏しました。
    その時、チェロのトップを弾いたのが友人のだんな様(フランス人)だったのです。何故か来日前に、そのコンサートの曲目ことを、パリに住む友人と電話で遣り取りしました。「何ていう曲なの?」と電話口の向こうで友人がだんな様にフランス語で訊いていました。「ふ~ん・・・。」という彼女の不審気な返事。
    「あのね、メシアンの”ネズミ”って曲、やるんだって。そんなのあるのねぇ。」と友人。「ふ~ん、珍しいね。鳥じゃないんだ。」と私。

    そして、当日、プログラムを見て、私、大爆笑。
    ほほえみ(Un  sourire)だったのです。ネズミ=二十日ネズミは、une souris。
    発音は、ほぼ同じ。長年フランスに住んでいてフランス語ペラペラの友人も、聞き間違えたんです。それにしても、”ほほえみ”と”ネズミ”では全く印象が違う。

    第548回サントリーホール名曲シリーズ
    2012年4月21日(土) 18:00開演 サントリーホール

    指揮=シルヴァン・カンブルラン
    サクソフォーン=須川展也
    メシアン:ほほえみ
    〈イベール没後50年〉
    イベール:3つの小品 (Fl:倉田優、Ob:辻功、Cl:藤井洋子、Fg:井上俊次、Hr:松坂隼)
    イベール:アルト・サクソフォーンと11の楽器のための室内小協奏曲
    フランク:交響曲 ニ短調

    詳細につきましては、下記のサイトをご覧下さい。
    http://yomikyo.or.jp/index.php
    *上記サイトの情報に依りますと、S・A・B席余裕あり、D席残席僅少、となっております。

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    2012年4月20日 (金)

    アンドレ・カザレ(hr)出演のパリ管ヴィデオ・クリップ:シューマンの交響曲第1番”春”

    Orchestre de Parisのサイトから手に入れたパリ管定期演奏会宣伝ヴィデオ・クリッ​プDeconcertoシリーズのシューマンの交響曲第1番”春”。

    主演は、友人の首席ホルン奏者のアンドレ・カザレ(Andre Cazaret)。

    シューマンの”春”と、”アラブの春”を掛けた映像です。
    吹き終わり、マウスピースをケースに仕舞うカザレ。ベルカットの部分を回すキュルキュルいう音がして、何でそんなところまで???と思うと。。。
    ”う~む、なるほど。”の結末が。

    彼、なかなかな役者です!

    Deco​ncertoは、グラフィック専門学校生が毎週の定期演奏会のプログラム​をテーマに、団員とコラボするんだそうです。 面白い企画です。

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    2012年4月19日 (木)

    花房晴美室内楽シリーズ <第4集プーランクの夜会> (4月20日)

    友人のパリ管首席ホルン奏者、アンドレ・カザレが来日中です。

    明日開催されるピアニストの花房晴美さんご企画のプーランクの室内楽の夕べに出演します。
    彼の出番は、勿論、エレジー(ピアノとホルン)&六重奏曲!!

    花房晴美室内楽シリーズ パリ・音楽のアトリエ<第4集プーランクの夜会>

    4月20日(金) 19:00開演(18:30開場)  東京文化会館小ホール

    プーランク:
     ワルツ
     3つの常動曲(無窮動)
     ホルンとピアノのためのエレジー
     即興曲第15番~エッディット・ピアフに捧ぐ~
     くじびき(モーリス・カレームの詩による7つの歌曲)
     ルイ・アラゴンの2つの詩
     オーボエとピアノのためのソナタ
     四手のピアノソナタ
     ピアノと管楽器のための六重奏曲

    出演
    花房晴美(Pf)、花房真美(Pf)、加瀬孝宏(Ob)、野田祐介(Cl)、斉藤和志(Fl)、
    森朱美(S)、アンドレ・カザレ(Hr)、坪井隆明(Fg)

    料金
    自由:5,000 学生:3,000

    お問合せ
    コンサート・プランニング 03-5411-1090

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    2012年4月18日 (水)

    ♪48万5千アクセス突破♪ ← 約2か月前

    約2か月前に48万5千アクセスを突破しました。

    その頃、パソコンの調子がとても悪くて、結局、パソコンを取り換えることになりました。48万5千アクセスを突破した時の記録、どこかに入れた筈なのですが、探しても出てきませんでした・・・。

    体調も悪い時期だったので、仕方ないとは思いますが、残念です。

     

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    2012年4月17日 (火)

    セリア・ウダールさんの講義@東北大学(4月17日)

    処女作『世界の脅威』でアカデミー・フランセーズのアンリ・ド・レニエ賞を受賞したフランス人作家のセリア・ウダール(Célia Houdart)さんが、4月17日に東北大学で講座をされます。

    ウダールさんは、詩人・演出家としても幅広い活躍をされている方です。

    彼女は、今年3月より二ヶ月に亘って松島に滞在し、詩の連作を制作。今回のセミナーでは、「詩を描く(書く)」ことをレクチャーします。

    ウダールさんは、私の留学時代のピアノの先生、マルセル・ウークラン(Marcelle Heuclin)のお孫さんにあたる方です。
    3月初めに、ピアニストの海老彰子さんのご尽力で、ウダールさんを囲むウークラン門下の会が実現しました。私はその折に初めてウダールさんにお目に掛かったのですが、ウークラン先生の面ざしを受け継がれたお孫さんに日本でお目掛かれるなんて、夢のようでした。

    セリア・ウダール講演会『風景の前で書く』
    "Écrire devant un paysage" -Célia Houdart-
     (フランス語/日本語逐次通訳あり)

    日時:2012年4月17日(火)16:30~18:00
    場所:東北大学川内北キャンパス 講義棟B棟1階B104
    参加無料/一般の方も参加可能
    022-795-7551
    022-795-7647
    https://www3.he.tohoku.ac.jp/pd/index.cgi?program_num=1331270283

    <講演者について>
    セリア・ウダール
    1970年パリ生まれの詩人・小説家・演出家。エコール・ノルマル・シュペリウール(パリ、ウルム街)で文学と哲学を学んだ後,彼女は舞台芸術の世界で演出助手として数年にわたって研鑽を積んだ。その後、小説家として頭角を現した彼女は、『世界の驚異』(2007年),『雇い主』(2009年),『カッラーラ』(2011年)などの作品をこれまでに刊行し(出版社はいずれもP.O.L),いずれも高い評価を受けている(2008年,『世界の驚異』でアカデミー・フランセーズのアンリ・ド・レニエ賞を受賞)。その他,劇作品のテキスト(『海底の樹々』(1999年),『既にまどろんで』(2011年)など,オペラ台本(『頻度』(2004年))のみならず,ダンス・音楽などの為のテキストを数多く執筆している。
    3.11の東日本大震災における東北地方の惨状に心を打たれた彼女は,2012年3月から2カ月に亘って松島に滞在し,その地で作品を書く予定である。今回の講演では,松尾芭蕉の作品とその生き方に霊感を受けつつ,様々な小説家や詩人たち(プルースト,ボードレール,パヴェーゼ,セガレン)の世界を踏破しながら、「風景を前にして書く」ということの意味を考える。

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    2012年4月16日 (月)

    レ・ヴァン・フランセ公演 2012

    レ・ヴァン・フランセの公演が4月13日から始まっています。福岡から始まり、昨日は大阪。
    公演回数は全部で8回です。

    <レ・ヴァン・フランセ メンバー>
    エマニュエル・パユ Emmanuel Pahud (フルート/flute)
    フランソワ・ルルー François Leleux (オーボエ/oboe)
    ポール・メイエ Paul Meyer (クラリネット/clarinet)
    ラドヴァン・ヴラトコヴィチ Radovan Vlatkovic (ホルン/horn)
    ジルベール・オダン Girbert Audin (バソン/basson)
    エリック・ル・サージュ Eric Le Sage (ピアノ/piano)

    <公演日程>
    4月13日(金) 福岡 アクロス福岡
    4月15日(日) 大阪 いずみホール
    4月17日(火) 東京 王子ホール
    4月18日(水) 東京 三鷹市芸術文化センター
    4月19日(木) 東京 文教シビックホール
    4月20日(金) 東京 オペラシティコンサートホール
    4月21日(土) 埼玉 彩の国さいたま芸術劇場
    4月22日(日) 名古屋 しらかわホール

    詳細は、下記のジャパンアーツのサイトをご覧下さい。
    http://www.japanarts.co.jp/html/2012/les_vents_francais/index.htm

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    2012年4月15日 (日)

    本日夜のNHKクラシック番組2つ(4月15日)

    NHKでは、今年4月から新しいクラシック番組が始まりました。

    テレビの日曜夜9時からの”ららら♪クラシック”。
    今夜は、「芸術の都 パリ」というタイトル。パリはどのようにして「芸術の都」になったのかを探る。「万国博覧会」「パリ音楽院」「ルイ14世」がキーワードだそうです。

    ゲストは、ジュネーブ国際音楽コンクールで日本人初の優勝を果たしたピアニスト、萩原麻未。

    曲目は、ドビュッシーの「牧神の午後」、ストラヴィンスキーの「ペトルーシカ」、ドビュッシー「月の光」、ラモーの「華やかなインド」。

     http://www.nhk.or.jp/lalala/

    ラジオでは、日曜夜8時20分からの”リサイタル・ノヴァ”。友人のピアニスト、本田聖嗣さんが支配人(司会)をされるFMの新番組。

    今夜のゲストは、ピアニストの牛田智大。

    http://www.nhk.or.jp/classic/nova/

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    2012年4月14日 (土)

    「つの笛集団」第31回定期演奏会 つの笛シーパラダイス(4月16日)

    東京近郊在住の16名のプロホルン奏者によるホルンアンサンブルグループ「つの笛集団」の第31回定期演奏会が、明後日(4月16日)に開催されます。

    楽しいアンサンブルで定評のある「つの笛集団」の演奏会、このところ毎年休日に開催されていましたが、今年は平日開催です。
    開演時間は18時半。19時とお間違いにならぬよう、お気を付け下さい。

    山田栄二の新作、組曲「アクアリウム・ブルー」が初演されます。「動物」「昆虫」に続く3作目。これで三部作が完結とのことです。

    「つの笛集団」第31回定期演奏会 つの笛シーパラダイス
    2012年4月16日(月) 開演:18時30分(開場18時)
    紀尾井ホール

    〔つの笛集団メンバー〕
    飯笹浩二、大野雄太、岸上穣、木村淳、近藤久敦、西郷雅則、澤敦、ジョナサン・ハミル、高野哲夫、田場英子、冨成裕一、野瀬徹、樋口哲生、日高剛、福川伸陽、丸山勉
    *岸上穣(東京都交響楽団ホルン奏者)がメンバーに加わりました。

    詳細は、「つの笛集団」のサイトをご覧下さい。
    http://www.tsunobue.net/

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    2012年4月13日 (金)

    フクモリ@馬喰横山

    フクモリ@馬喰横山
    久しぶりに、馬喰横山のフクモリでランチ。

    魚もお肉も美味しいけれど、ここの青菜のお浸しは絶品としか言いようのない美味しさ!
    見事にしゃきしゃき、それでいて青くさくない。

    今回も、やはり感動したので、帰りがけに作り方を訊いてみました。
    多めのお湯で、さっと茹でして、1日、一番だしに浸けておくと。予測されたお返事。

    お湯の量、山形直送の野菜の鮮度、だしの美味しさ。我が家との違いは多いけれど、真似しようにも足元にも及ばないのは何故?

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    2012年4月11日 (水)

    ”ららら♪クラシック”「芸術の都 パリ」  (4月15日)

    次の日曜日、4月15日の夜9時からの”ららら♪クラシック”「芸術の都 パリ」に、ヤルヴィ指揮のパリ管のぺトルーシカと、ミンコフスキ指揮のルーヴル宮音楽隊の”華やかなインド”より2曲の演奏が出るそうです!
    ・・・芸術の都パリを特集。パリはどのようにして芸術の都になったのか?時代を代表する作品とともに、芸術の都の秘密と魅力に迫ります。ゲストはパリ在住のピアニスト萩原麻未。…という番組。

    http://www.nhk.or.jp/lalala/



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    2012年4月10日 (火)

    読響+カンブルラン+松山(vn) (4月13日&14日)

    4月13日と4月14日に読響の演奏会が行われます。指揮はシルヴァン・カンブルラン(Sylvain Cambreling)、ヴァイオリンは松山冴花。

    ドビュッシー生誕150年を記念して、牧神が入ります。ラロのスペイン交響曲と、ストラヴィンスキーのぺトルーシュカ。

    カンブルランは、読響の常任指揮者を2016年3月末まで延長したと、読響のサイトに載っていました。

    第193回東京オペラシティ名曲シリーズ
    2012年4月13日(金) 19:00開演 東京オペラシティコンサートホール  

    第143回東京オペラシティ・マチネーシリーズ
    2012年4月14日(土) 14:00開演 東京オペラシティコンサートホール

     
    指揮:シルヴァン・カンブルラン(読売日響常任指揮者)
    ヴァイオリン=松山冴花

    〈ドビュッシー生誕150年〉
    ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
    ラロ:スペイン交響曲
    ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」 (1947年版)

    詳細につきましては、下記のサイトをご覧下さい。
    http://yomikyo.or.jp/index.php
    *上記サイトの情報に依りますと、13日はS・A席余裕あり、B席残席僅少、C席売り切れ、14日はS席余裕あり、A席残席僅少、B・C席売り切れ、となっております。  

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    2012年4月 9日 (月)

    駒場の桜

    駒場の桜
    昨日、友人達と一緒に駒場の東大キャンパスでお花見しました。
    しだれ桜の間から野球の練習をする学生さん達が見え、如何にも大学キャンパスという感じ。

    昨年も、ほぼ同じメンバーでお花見しましたが、多分3月終わりか4月初めで学生さん達は居ませんでした。
    それに、自粛ムードでしたし。

    駒場キャンパスといえば、二人の叔父、父、兄が青春時代を過ごした場所。
    実家片付けの時に初めて見た父のアルバムの中に、制服姿の写真があったことを思い出しました。

    一高の寮がレストランになっているとか。一度行ってみたいと思っています。

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    2012年4月 7日 (土)

    シューマンの4本のホルンの為のコンチェルトシュト​ゥック(パリ管のヴィデオ・クリップ)

    Deconcertoシリーズのシューマンの4本のホルンの為のコンチェルトシュト​ゥック(le Konzertstück pour quatre cors et orchestre de Schumann)を見つけました! Deconcertoって何?と思って検索してみたら、​Bergのvlコンチェルト「ある天使の思い出に」のD​econcertoに出演された千千岩英一さんが、tw​itterに説明を書いていらっしゃいました。 Deco​ncertoは、パリ管定期演奏会宣伝ヴィデオ・クリッ​プ。グラフィック専門学校生が毎週の定期のプログラム​をテーマに団員とコラボするんだそうです。 面白い企画です。 コンチェルトシュト​ゥックは、楽しい映像です。

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    2012年4月 6日 (金)

    お花見

    お花見
    お花見
    昨日、家の近くで、お花見。

    なだ万のお弁当持参でわくわくしながら行ったのですが、平日だったためか、お弁当を広げている人は全く居ない。

    そして、敷物を敷いて座ってはダメという貼り紙が、いろんなところにベタベタと貼ってあります。

    それではと、橋の欄干に座ってお弁当を広げ、ビールを飲み、花を愛でましたが、やはり、お花見って、人が沢山居ないと盛り上がりませんね。。。

    この週末は、どうなるのかしら?

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    2012年4月 5日 (木)

    「職業性ジストニア」

    今日は、「職業性ジストニア」という文字をいろいろなところで見かけました。

    「米米CLUB」の公式サイトに、昨日(4月4日)、サックス奏者のフラッシュ金子が「職業性ジストニア」のためにサックスを吹くことができなくなっているということが載った為です。

    昨年秋に、コブクロの休演理由として挙げられて話題になったジストニアですが、様々な分野の音楽家に症状が出ていることが明らかになってきています。

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    2012年4月 4日 (水)

    新しい携帯

    新しい携帯
    新年度っていう気持ちで、携帯、替えました。(左から右に)

    明るいピンク!

    軽くて海外で使えて等の私の希望に合う機種ですが、残りが一台だけで、この色。。。

    悩みましたが、「明るく生きよう!」と思い、決めました。

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    2012年4月 3日 (火)

    野沢菜門前味噌!

    野沢菜門前味噌!
    1年ぶりに、野沢菜門前味噌を入手しました。
    これ、本当に美味しいのですが、東京では見つからない。

    これ買いたさに、先日、小淵沢のリゾナーレに寄りました。有って良かった!

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    2012年4月 2日 (月)

    やっと桜が咲きました!

    やっと桜が咲きました!
    我が家の近くで、毎年一番先に花を咲かせる桜の木も昨日までは蕾でした。

    今日、やっと花が開きました。贔屓目に見ても二分咲きでしょうか。

    でも、華やか!

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    2012年4月 1日 (日)

    アンドレ・カザレ(パリ管首席ホルン)、今月来日!

    友人のパリ管首席ホルン奏者、アンドレ・カザレが来日し、ピアニストの花房晴美さんご企画の室内楽シリーズに出演します。

    プーランクの室内楽の夕べです。。
    彼の出番は、勿論、エレジー(ピアノとホルン)&六重奏曲!!

    花房晴美室内楽シリーズ パリ・音楽のアトリエ<第4集プーランクの夜会>

    4月20日(金) 19:00開演(18:30開場)  東京文化会館小ホール

    プーランク:
     ワルツ
     3つの常動曲(無窮動)
     ホルンとピアノのためのエレジー
     即興曲第15番~エッディット・ピアフに捧ぐ~
     くじびき(モーリス・カレームの詩による7つの歌曲)
     ルイ・アラゴンの2つの詩
     オーボエとピアノのためのソナタ
     四手のピアノソナタ
     ピアノと管楽器のための六重奏曲

    出演
    花房晴美(Pf)、花房真美(Pf)、加瀬孝宏(Ob)、野田祐介(Cl)、斉藤和志(Fl)、
    森朱美(S)、アンドレ・カザレ(Hr)、坪井隆明(Fg)

    料金
    自由:5,000 学生:3,000

    お問合せ
    コンサート・プランニング 03-5411-1090

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