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2009年2月28日 (土)

読響+下野+文屋(sop)+川久保(vn)(3月1日)

明日(3月1日)、読響のコンサートが行われます。指揮は下野竜也、ソプラノは文屋小百合、ヴァイオリンは 川久保賜紀です。

前半はモーツァルトとプッチーニのオペラ音楽、後半はチャイコフスキーのヴァイオリンコンチェルトと”ダッタン人の踊り”。

めぐろパーシモン 春のコンサート
2009年3月 1日(日) 15:00開演
会場:めぐろパーシモンホール 

指揮: 下野竜也
ソプラノ: 文屋小百合
ヴァイオリン: 川久保賜紀

モーツァルト/ <フィガロの結婚>序曲
モーツァルト/ <フィガロの結婚>より「楽しい思い出はどこに」
モーツァルト/ <コジ・ファン・トゥッテ>より「岩のように」
プッチーニ/ <マノン・レスコー>より「間奏曲」
プッチーニ/ <蝶々夫人>より「ある晴れた日に」
プッチーニ/ <ジャンニ・スキッキ>より「私のお父さん」
チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲
ボロディン/ <イーゴリ公>より「ダッタン人の踊り」

〔お問い合わせ〕
めぐろパーシモンホールチケットセンター:03-5701-2904

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コメント

文屋小百合とは、昨年暮れに一緒にコンサートをさせていただきました。
素晴らしい声と表現力を持っていました。
声と歌い方にあまりクセがないのがよかったです。高級な日本酒や評判のお蕎麦やお豆腐などは、どれもクセがないものだと私的感覚なのですが、文屋小百合さんも私的感覚だとそんな感じです。
昔、ドイツで活躍した蒲生能扶子さんも、そんな感じだった(CDを聴く限り)。

投稿: Loop | 2009年3月 6日 (金) 17時19分

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